外部資金獲得状況
Outside funds

研究資金・
プログラム等
期間 課題名等 資金を受けた者
(研究代表者など)
金額
(直接経費
総額:千円)
基盤研究(C) 平成25~28年度  「レトロンとmsDNAによる病原性発現制御とゲノム進化における役割」 島本 整 4,000
基盤研究(B) 平成25~28年度 「逆転写酵素遺伝子を含むレトロンによる病原性発現調節と 可動性遺伝因子としての役割」 島本 整 18,590
共同研究 平成18~26年度  「ノロウイルスに対するエタノール製剤等の殺ウイルス効果の検証」(アルタン株式会社) 島本 整 14,500
挑戦的萌芽 平成25~27年度  「消化管内分泌細胞の分化制御に着目した生活習慣病予防素材の探索」 鈴木卓弥 3,200
若手研究(B) 平成23~24年度 「ストレス誘導型の消化管バリア機能異常に対するフラボノイドの役割に関する研究」 鈴木卓弥 3,400
若手研究(B) 平成21~22年度 「メタボリックシンドロームにおける消化管バリア機能低下とそれを防ぐ食品成分の探索」 鈴木卓弥 3,500
若手研究(B) 平成24~26年度 「物理的性状変化を制御した食品加工操作による低水分系澱粉含有食品の高付加価値化」 川井清司 4,680
若手研究(B) 平成21~23年度  「多成分多相系でのガラス転移特性の解明と食品のガラス化予測モデルの構築」 川井清司 4,550
基盤研究(C) 平成26~28年度  少量アルコール摂取の効能に関する基盤研究」 加藤範久
伊豆英恵
4,810
共同研究 平成21~26年度 「ごぼうの機能性に関する研究」(株式会社あじかん) 加藤範久 5,100
基盤研究(B) 平成21~23年度 「ビタミンB6の抗腫瘍作用に関する基盤研究」 加藤範久 11,000
戦略的イノベーション
創造プログラム
平成26~30年度 「シグナルの認知科学の新展開と脳を活性化する次世代機能性食品開発のグランドデザイン」中課題「日本固有の発酵食品等による脳機能活性化解析と応用」(総合科学技術会議) 藤井 力
松原主典
伊豆英恵
他理化学研究所
10,000
(26年度分担分)
共同研究 平成22~26年度 「少量アルコール摂取の 2 型糖尿病への影響評価」他,(日本酒造組合中央会) 藤井 力
伊豆英恵
加藤範久
9,100
共同研究 平成24~26年度 「適量アルコールの健康への影響についての研究」他 (ビール酒造組合) 伊豆英恵
藤井 力
松原主典
加藤範久
14,250
共同研究 平成25~26年度  「葉酸高含有清酒酵母基材の実用化及び差別化の検討」(オリエンタル酵母工業株式会社) 藤井 力 1,800
実証事業 平成20~23年度  「エコ燃料実用化地域システム実証事業(宮古島)」(環境省) 家藤治幸
藤井 力
8,000
(22〜23年度分)