お知らせ一覧

拠点メンバーの先生方によるミニ講義をご覧いただけます.

ご興味おありの方はこちらをクリック下さい.

 

2021年度 生物学オリンピック,特別講座(オンライン)

島本 整 教授は 2021年度 生物学オリンピックに向けて講演されます.

日時:2021年 6月 20日(日)10:00~11:30 頃 (オンライン配信)

☆ 詳細については 下記ポスターをご覧ください.

日本農芸化学会中四国支部 第59回講演会にて受賞講演.

Kumrungsee准教授は、2021年度 日本農芸化学会 農芸化学奨励賞を受賞されました.(2021年3月18日)伴いまして 下記日程に受賞講演を行います

・日時:2021年 6月 12日(土)13:55~14:20 (オンライン配信)

・演題:「ヒスチジン含有機能性ペプチドの探索,および応用研究」

☆ 詳細については 下記ポスターをご覧ください.

第47回動物用抗菌剤研究会シンポジウムにて招待講演.

島本 整 教授は第47回動物用抗菌剤研究会シンポジウムにて講演(招待)されます.

日時:2021年 4月 24日(土)10:55~17:30 

場所: リモート開催

演題:市販野菜・果物由来の薬剤耐性菌の検出と解析(13:50~14:40)

☆ 詳細については こちらをご覧ください.

アフリカセミナーに参加.

島本 整 教授はアフリカセミナー「アフリカで学ぼう!」に参加、講演されました.

日時:2021年 3月 17日(水)13:55~14:25 (オンライン配信)

演題:植物素材の抗ウイルス作用とノロウイルス制御による食中毒予防

☆ 詳細については 下記ポスターをご覧ください.

第94回日本細菌学会総会 “若手研究者支援シンポジウム5” に共催します.

[YRS5] 若手研究者支援シンポジウム5

テーマ:「産業化を組み込む細菌学の生存戦略」

日時:2021年3月25日(木)09:15~11:45

概要
研究者が行っている研究成果が産業化されることによって,社会に貢献できるとともに共同研究費や特許料収入による研究費への還元も図ることができます。しかしながら,実際に研究シーズを産業化するとなると大きなハードルがあるのが現状です。本シンポジウムではオーガナイザーを含む5人のパネリストから自らの研究紹介と産業化を考えた経緯,企業との共同研究などについて紹介していただき,研究の産業化について議論を深めたいと考えています。本シンポジウムが細菌学会会員(特に若手研究者)にとって研究の産業化や企業との共同研究を身近に感じていただき,研究シーズを発展させる機会となることを期待しています。

こちらをご覧ください

ザ・ビューレック,January 2021(No.490)にインタビューを掲載.

 ・ザ・ビューレック,January 2021(No.490)に 島本 整教授へのインタビューを掲載しています.
  記事では、カキタンニンの効用と病原微生物を無害化するメカニズムについて語っています.

広島大学HPにて拠点メンバー 島本先生 の講義を公開しています.

☆ ご興味のある方はこちらをご覧ください.

      「ノロウイルス食中毒と渋柿消毒剤の開発」 

    島本 整(生物生産学部・統合生命科学研究科 教授)

当研究拠点とSDGsの関わりについて.

こちら(2018-2019年 全学取組実績[研究])の 20ページ をご覧ください.

   

2020年 研究業績を掲載しました.

研究業績一覧・2020年をご覧ください.